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    DREAM BOYSを観に行きました

        
    JUGEMテーマ:KAT-TUN

    今日は、帝国劇場へ「DREAM BOYS」を観に行きました(13:00開演)。

    席は、何と前から5列目という良席でした。



    以下、感想を思いつくままに書きます。



    亀ちゃん:

    亀ちゃんは、すごくオーラがあってキラキラ輝いている人。

    舞台のはじにいて、こちらに背中を向けていても

    すごく存在感がある。

    カーテンコールのとき、おじぎの姿勢がすごく綺麗だった。

    90度どころではなく、おでこをひざにくっつけそうなくらい、深くおじぎをしてくれて感動した。

    (余談ですが、家で亀ちゃんのおじぎを真似てみました。

    体がかたくて無理でした・・・・・・。)

    「挑戦者」を歌っているとき、後ろに亀ちゃんのシルエットが大写しになって

    そのシルエットも美しくて。

    橋の上で歌うシーンのとき、まさに亀ちゃんが客席を見下ろしていて

    すごく近くに亀ちゃんがいる!と感じてドキドキした。


    聖:

    聖は、しばらく生で見ていないうちに

    すごくセクシーになっていてビックリした。

    舞台では、正面から見ると聖が横を向いている場面のとき

    私は舞台の端寄りの席だったため、こういう場面でも

    聖は私に背中を向けている。

    その後ろ姿に、見惚れてしまった。

    樹くんは、劇中で「(聖は)金髪だし、ガニ股だし」って言ってたけどね。

    怒鳴りつける場面のときは、聖の怒鳴り声がすごく迫力があって

    自分が怒鳴られてるみたいで怖かった。

    それだけ真剣に演技しているということよね。



    ゆっち:

    ゆっちは、TVや雑誌で見たままの、そのままの人。

    舞台だからって、気取ったりすることなくて

    本当に自然体の人。

    だから見ていて、心が安らぐ。

    近くで見ると、手足が長くて体のバランスがとれていると思う。

    亀ちゃんや聖と比べて、ドリボのキャリアは少ないけど

    そのなかでよく頑張ったと思う。敢闘賞をあげたい。

    天下一品のヒューマンビートボックスも聴けて嬉しかった。



    それから、忘れてはいけない鳳蘭さん&真琴つばささん。

    お二人とも、宝塚出身の大女優さん。

    ショータイムで、「アンダルシアに憧れて」を歌とダンスで披露して下さいました。

    積み上げてきた実績も素晴らしいし、これぞプロ!という演技を見せてくれる。

    たとえKAT-TUN目当てで観劇するとしても、このお二人は必見です。

    「こんな風に年を重ねたい」という、私の憧れです。



    ショータイムで「RUN FOR YOU」を3人で歌ってくれたのは嬉しいけど

    今度は5人で歌う姿を生で見たい。

    じゅんののパートは「日の昇らない朝はない」がゆっち、

    「夢見ること止めない」が亀ちゃんでした。



    ショータイムが終わって、3人で会話しているとき。

    ゆっちの頭を、亀ちゃんが軽くはたくシーンがありました。

    そのとき亀ちゃんが

    「はたいたとき(髪が)乾いていると思っていたら、汗がビシャーッて飛んだ!」

    とつっこんでましたが。

    亀ちゃんへ。そういう髪質もこの世の中にはあります。

    私もそういう髪質です。(やっかいな髪質だよ・・・。)

    ゆっちも「今日は乾燥しているから、髪の調子がいい」なんて言ってましたね。

    あとは亀ちゃんの新ネタ(つっこみに使う)

    「ちょちょちょちょちょちょちょちょちょーいちょい!」がいち早く聞けました。

    昨日(9/23)夜公演終了後に「降りてきた(亀ちゃん談)」だそうで。

    聖に電話して「明日(9/24)これ使うから」と話したのだそう。

    twitterで、フォロワーさんの「今日ドリボ行くんだ〜♪」というツイートを見たりして

    「私だって早く観に行きたいのに・・・!」と、悔しい思いもしていたけど

    もし9/24昼公演のチケットが取れていなかったら、このネタも知らないままで

    その意味では、私はラッキーだったなと思います。






    本当は何公演でも観に行きたかったけど、超激戦のドリボなので

    1公演だけでも観に行けて満足です。

    帝劇前は、「チケット譲って」と書いた紙を持って立っていたお姉さま方でいっぱい。

    私も声をかけられましたが、譲れるチケットなどないんですよ・・・。



    できれば来年も、ドリボがあるといいな。観に行けたらいいな。

    そしてこれは切実な願いだけど

    「DVD発売希望!(過去の公演も含む)」
     

                
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      ジャニーズカウコン当落

          
      JUGEMテーマ:KAT-TUN
       
      結論から言うと、落選してしまいました(涙)。



      でも、今年は落選でもよかったかなと思っています。
      (まあ、負け惜しみもありますが)



      今年は落選だったけど、2010-2011のカウコンは当選して

      楽しませてもらったしね。

      それに、今年は恒例の日の出ライブが行われないようだし。



      昨年(2010年)の大晦日は

      カウコン参戦→日の出ライブ参戦→元旦朝6時台の電車で帰る

      という流れだったのですが。



      今年の大晦日は日の出ライブがなくて

      13:00にTOKYO DOME SITY HALLで

      内Qライブがある。

      (諸事情で、この内Qライブには参戦しません→涙)


      もし今年のカウコンが当選していた場合。

      13:00に内Qライブ参戦→16:00頃終演→21:00頃カウコン開場、だから

      16:00から21:00までの間、どこでどう時間をつぶせば良いのやら。



      1人参戦だから、友達と過ごすことができないし。

      大晦日って、お店なんかも早仕舞いしてしまうし。

      神奈川からの参戦だから、ホテルを予約するまでもないし。



      つまり、日の出ライブがないと、カウコンに参戦も難しい。

      (じゃあカウコンに申し込むな、という意見は無しで)

      だから、カウコンに落選して、むしろホッとしている気持ちです。


      今年の大晦日は、家でのんびり過ごします。

















































       

                  
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        2011年のジャニーズ参戦歴

            
         1月

        1/15 
        JIN AKANISHI YELLOW GOLD TOUR 3011
        (18:30 さいたまスーパーアリーナ)

        1/29
        ギルバート・グレイプ 丸山隆平主演
        (13:00 東京グローブ座)


        2月

        2/13 
        JIN AKANISHI YELLOW GOLD TOUR 3011
        (17:00 日本武道館)


        3月

        3/6
        ENDLESS SHOCK 堂本光一主演 
        (13:00 帝国劇場)


        5月

        5/9
        山下智久ソロツアー SUPER GOOD,SUPER BAD
        (18:30 代々木第一体育館)

        5/15
        ジャニーズ野球大会
        (13:00 東京ドーム)

        5/17
        ガブリエル・シャネル 今井翼出演
        (13:00 日生劇場)

        5/18
        Question?Live
        (14:00 シアタークリエ)


        9月

        9/24
        DREAM BOYS 亀梨和也・田中聖・中丸雄一出演
        (13:00 帝国劇場)


        ジャニーズ以外では

        5/15
        速水もこみちファンイベント
        (13:00 時事通信ホール)

        9/12
        ロミオ&ジュリエット 城田優主演
        (13:00 赤坂ACTシアター)

        11/12
        城田優ファンイベント(CD購入者の中から200人招待)
        (13:00 avex本社)

        12・26 U  first live(城田優くんのライブ)
        (14:00 赤坂BLITZ)


        以上



         

                    
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          KAT-TUNコンサート当落

              
          JUGEMテーマ:KAT-TUN
           
          一昨日の夜からKAT-TUNコンサートの抽選結果が出たんですね。

          例によってTELは全然つながらず

          昨日の夜、やっとつながりました。



          結果。

          4/20、4/21、4/22の3日間、東京ドーム。

          すべて第一希望での当選でした!











           

                      
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            女ゴコロが分かってないUくん

                
            最近は「野球暦」の記事ばかりUPしていて

            日常のことは全く書いていなかったのですが

            久々に自分のことを書きます。


            今日は城田優くんのライブに行ってきました


            前から5列目という神席だったので

            城田くんがすごく近くで見られたし

            ライブも最高に楽しかった


            まあ、一つダメ出しがあるのですが(←ごめんなさい



            その前に私の方でも

            城田くんにお詫びしなければならないことがあります(汗)



            ライブで使うペンライトですが

            これは「折ると光る」タイプを販売していました。

            でも私は買いませんでした。



            昨年も城田くんのライブに参加していて

            同じタイプのペンライトをその時に買ったので

            今年も同じものを使うつもりでいたのです。



            ……そう、この「折ると光る」タイプは

            本来は使い捨てであるということを

            間抜けな私は知らなかったのですorz

            (帰宅してから検索して知った)

            折ればいつでも光ると思い込んでいました。



            当然、昨年のペンライトは光らず。



            ライブ中ずっと、光らないペンライトを振っていたのは

            何を隠そう、この私です(恥ずかしいorz)



            さて。


            本当は心苦しいのですが

            一つだけ城田くんにダメ出しをさせて下さい。


            ↓↓↓↓↓↓↓↓↓


            今日のライブ、来場者特典として

            非売品のCDを頂きました。

            未発表の曲が収録されているので、

            ファンとしては当然嬉しいプレゼントです。

            今日のライブでも歌ってくれて

            すごく素敵な歌だなあと思いながら聴きました。



            ただしこの曲、

            ライブではフルコーラス歌ってくれたのに

            CDにはワンコーラスしか入れなかった

            城田くんが言うのです。



            これだけでもガッカリなのですが

            さらにガッカリしたことに。

            スタッフさんが

            「CDにはフルコーラス入れよう」と言ってくれたというのに

            城田くんが「やだ。」と言って

            ワンコーラス分しか入れてくれなかったんですって。

            つまり、ワンコーラスは城田くんの意向なんです。



            城田くんはちゃんと理由を話してくれました。



            「いずれこの曲が

            フルコーラスでダウンロードできるようになったら

            みんなダウンロードして欲しい。

            ダウンロードの料金を全額

            東日本大震災の被災者の方々へ

            寄付したいから」との事。



            心がけは立派だと思います。

            城田くんの趣旨には

            ほぼ全面的に賛同するつもりです。



            でもね。

            それでもCDにはフルコーラス入れて欲しかったよ。



            だってファンは

            CDにフルコーラス入ってたとしても

            改めてダウンロードするもん。

            それがファンだもん。



            城田くんがもし

            「CDにフルコーラス入れてしまったら

            CDを受け取ったファンはダウンロードしないだろう」と考えているなら

            それは大きな間違いだからね、と伝えたい。

            ファンを信頼してくれよー。



            CDがワンコーラスだろうとフルコーラスだろうと

            ダウンロードはするけど、

            ダウンロードできるようになる前に

            フルコーラス聴きたいのよ。

            それで「ライブ行ってCDもらえて良かった〜♪」という

            お得感というか、「特別扱いされた!」という気持ちを

            味わいたいのよ。

            たったワンコーラスじゃ、特別感が半減されちゃうじゃん。



            「オレの考えで、CDはワンコーラスだけにした」って

            わざわざ自分で言うのはどうだろう?



            城田くんはファン心理(=女性の心理)が分かってないな、と

            ガッカリさせられた一コマでした。



            偉そうにダメ出しをしてしまって

            城田くんには申し訳ないと思っています。

            でもここに書かないと自分の気がおさまらなかった。



            それでも。

            またライブ行きたいな、と思っているし。

            今放送している「純と愛」も欠かさず見てるし。

            (水野さん役大好きです!)

            これからも私が城田くんのファンであることに変わりはないですよ。

             

                        
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              田中聖くんのこと

                  
              今日、11月5日は田中聖くんのお誕生日。

              聖くん、お誕生日おめでとうゆう★

              全然関係ないけど、明後日の7日は私の誕生日!(笑)

              …話を戻します。

              聖くんがKAT-TUNを脱退して
              1ヶ月がたとうとしています。
              やっと、聖のことがブログが書けるようになりました。
              脱退のショックが大きすぎて、しばらく立ち直れなかったから。

              聖くんは、いろいろ誤解も多い人だけど
              ほんとうはハートがものすごく温かい人。
              KAT-TUNにいた頃は
              いつでもハイフンのことを考えていてくれたね。

              私がドリボを観にいったとき
              席が二階席の最後列という最悪な席だったことがありました。
              でも、カーテンコールのとき
              聖くんが、聖くんだけが
              「二階席のお客様、ありがとうございました」と言ってくれた。
              その声は、遠い席にいた私にもハッキリと聞こえました。

              私がKAT-TUNのコンサートに参戦できなかったとき
              他のメンバーは(担当も!)
              「来てくれた人ありがとう」と言うだけだったのに
              ただ一人、聖くんはそれに加えて
              「来られなかった人は次に逢えるのを楽しみにしているよ」
              と言ってくれた。

              こういう風に書くと、何だか他のメンバーを貶めて
              聖くんを持ち上げているように受け取られるかもしれないけれど
              もちろん、そんな意図はありません。
              ただ、聖くんは気遣いの範囲が広くて深かった。
              それはKAT-TUNの中では一番だったと思います。

              他にも
              虐待されたペットを引き取ったり
              東日本大震災の被災地へ救援物資を届けに行ったり
              障害者施設への慰問へ行ったり
              そういう聖くんのいいところ
              私なりにいっぱい知っているつもりです。

              その聖くんが、今日の自身の誕生日から
              Twitterを始めてくれました♪
              速攻フォローしましたよ。
              私は小心者だから
              お誕生日のお祝いメッセージを直接リプできなくて
              ただツイートしただけ…。
              でも直接リプした人には、聖くん本人から
              リプが来たらしく。
              うらやまし〜い!
              やっぱり聖くんは、優しいよ。

              直接リプくれるなんて話を聞いて
              KAT-TUNにいた頃よりも強く、聖に親しみを感じてしまいました。
              Twitterの力って大きいな。

              現時点で、今後の聖くんの予定は何もわからないけど
              TVに出るなら見たいし
              CDを出すなら聴きたい。
              ライブを開くなら行きたい。
              これからも、田中聖くんを応援します!
               

                          
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                勝詣、楽しくなかった。

                    
                JUGEMテーマ:KAT-TUN

                今日、KAT-TUNのファンミーティングである
                【新春勝詣】の1部に参戦してきました。

                感想は、タイトルの通りです。

                楽しくなかった。

                こんなことtwitterで言ったら炎上の恐れがあるので
                誰も見に来ないこのブログで正直に言います。

                楽しくなかった。

                KAT-TUNとハイフンの交流という試みはいいんです。
                その心意気は嬉しいんです。

                でも、KAT-TUNを身近に感じなかった。

                勝詣のオープニングで、メンバーは言いました。
                「今日はいつもよりみんなの近くに行くからね!」と。

                でも。
                私の席の近くには、メンバーの誰も来てくれませんでした。
                寂しかったし、がっかりした。

                もしかして、私が中年の冴えないオバサンだから
                メンバーが避けているのかな…?と邪推もしたり。



                トークの時、亀ちゃんが言っていた言葉。

                「実際に会った人からは、『あ、本当に生きているんだー』と言われる」

                この、『生きているんだー』と言った人の気持ち、すごく分かります。
                ファンになってから現時点まで
                私はKAT-TUNのメンバーが生身の人間だと思ったことありませんから。
                コンサートも舞台も、何回も観にいっているのに
                席運がいつも悪くて、天井席とか劇場の最後列とか
                そんな席にしか座ったことないから。
                KAT-TUNのメンバーが近くに来たこと、ないんだよね。
                だからKAT-TUNと同じ空間にいても
                ホログラフィを見ている気持ちになる。

                今日の勝詣も席が悪くて、ステージが見づらいから
                ずっとモニターを見てた。
                わざわざDVDを見に横アリへ来たのかな?と思ってしまった。
                せっかく同じ場所にいるのに、モニターでしか見られなくて惨めだった。
                肉眼でステージを見たかった。

                私はKAT-TUN以外にも好きな俳優さんがいて
                その俳優さんとイベントで握手できた時
                最高に嬉しかった。
                握手するまでは、やっぱりホログラフィとしか思えなかったけど
                握手したとたん、「あ、この人生身の男性だ」と実感した。
                しかも、丁寧な態度で紳士的に接してくれたので
                その俳優さんの株は私の中で一気に上昇した。

                この先、この手で触れたり言葉を交わすことがなかったら
                ずっとKAT-TUNはホログラフィのままだろうな。
                KAT-TUNのメンバーを「生身の男性だ」と
                実感できる日は来るのだろうか。
                 

                            
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                  勝詣が原因で担降り

                      
                  JUGEMテーマ:KAT-TUN

                  いや、私は担降りしないですよ。

                  昨日のブログ
                  KAT-TUNのファンミーティング【新春勝詣】が
                  全然楽しくなかったと書きました。

                  同様に参戦した人たちのレポを見ると
                  「楽しかった」のオンパレードだったので
                  楽しくなかったのは自分だけだと思っていました。

                  勝詣は昨日(1月4日)で終わったのですが
                  今日になって、勝詣が原因で担降りする人がいると知りました。

                  twitterのTLで騒がれていたのですが
                  担降りする人のツイートは見つかりませんでした。
                  削除したのかな?

                  担降りする理由の一つ目は
                  仕事絡みで髪を短くすると
                  亀梨くんが勝詣のトークで話してたからだと。
                  髪の短い亀梨くんはお気に召さないらしい。

                  こんなアホな理由はほっといて。

                  理由の二つ目は
                  「ファンサが過剰であり、かつ偏りがある」ということ。

                  勝詣ではいつものコンサートや舞台より
                  メンバーとハイフンとの距離が近いというのがコンセプト。
                  確かに、いつもよりファンサはありましたよ、全体的に。
                  でも満遍なくではなくて
                  ファンサしているゾーンに偏りはありました。
                  なので、私のようにメンバーを近くに感じなかったり
                  ファンサを受けられなかった人が嫉妬して
                  担降りを決意したようです。

                  なんだ。
                  勝詣が楽しくなかったのは私だけではなかったんだ。

                  「楽しくなかった」と思うだけに留まらず
                  担降りまでしてしまう。
                  私の上を行っている。潔い。

                  それでも、私はまだいい。
                  そもそも私のいるゾーン(というかブロック)には
                  メンバーは誰一人来なかった。
                  だからメンバーを近くで見られなかったり
                  ファンサを受けられなかったのは
                  私の周りの席の人たちも同じ。
                  もっとひどいのは
                  メンバーが近くに来たのはいいけれど
                  自分の目の前で、他人がメンバーのファンサを受けているのを
                  黙って見ていなければならない人もいた。
                  ファンサの内容は頭を撫でられたり、ハイタッチだったそう。

                  これはひどい。
                  私がその立場だったら他人に殺意を抱く。
                  その場で呪いをかけて●すレベル。

                  私は担降りまでは考えていなかったし
                  これからもそのつもりはない。
                  でも置いてけぼりを食った者として
                  担降りする人の気持ちは分かる。

                  違うのは嫉妬の対象が
                  私→ファンサを受けたハイフン
                  担降り→KAT-TUNのメンバー
                  ということかな。

                  一生懸命頑張ってくれた4人には申し訳ないけど
                  勝詣、本当に楽しくなかった。
                  私もファンサを受けたかった。
                  これが私の本音です。
                   

                              
                  0
                                

                    危うく図書館員にぼったくられそうになった話

                        
                    このところ「野球暦」カテゴリーばかり更新していて
                    日常の事はぜんぜん書いていませんでした。
                    ネタもなかったし。
                    久々に日常の事を書きます。
                    でもって、誰も見ないブログなので
                    人の悪口をこれから思いっきり書きます。

                    今日、私は地元の中央図書館へ
                    借りていた本を返しにいきました。
                    中央図書館といっても田舎だから
                    蔵書数がショボイし、建物古いし…あ、話題がそれたw

                    返したのは、単行本4冊と文庫本1冊。
                    この文庫本とは「ビブリア古書堂」シリーズの第3巻です。

                    この文庫本を、私の不注意で雨に濡らしてしまい
                    本が波打った状態になってしまいました。
                    これは完全に私が悪いので
                    返却のカウンターで雨に濡らしてしまったお詫びと
                    弁償を申し出ました。

                    カウンターにいた若い女性は
                    「少々お待ち下さい」といって場を外し
                    誰かを呼びに行った様子。
                    代わりに30代後半くらいの無愛想な女性が現れました。
                    (以下、この女性を「無愛想さん」とします)

                    無愛想さんは雨に濡れた本をめくったりして確認した後
                    「弁償していただきます」と言いました。
                    それはいいんです。初めからそのつもりでしたし。
                    その後の言葉が耳を疑うものでした。

                    「ビブリアシリーズは、現在第5巻が予約待ちの人が多いので
                    (雨に濡らした)第3巻ではなく(予約の多い)第5巻で弁償して下さい」

                    …は?

                    いえね、そうして欲しいならそうするつもりですよ。

                    でも、第3巻と第5巻って、同じ値段なのか?

                    なので無愛想さんに言ってやりましたよ。
                    「第5巻は第3巻と同じ値段ですか?」と。

                    無愛想さんはカウンターの端末で値段を調べました。
                    そうしたら。

                    第3巻:550円。
                    第5巻:570円。

                    20円も違うっ!(たかが20円だけど)

                    なので思わず(ホントに思わず)
                    「私、20円損しちゃう」と言ってしまいました。
                    この言葉が無愛想さんの耳に届いたようで

                    「今回は3巻でいいです」と言ってきた。

                    当たり前だ!!
                    私が濡らしたのは550円の3巻であって570円の5巻ではないわ!

                    第5巻の予約待ちが多いのは図書館側の事情であって
                    私には一切関係がないし!

                    しかも無愛想さんが3巻の濡れ具合を確認してる間
                    カウンターで最初に応対した女性が
                    これ見よがしに私が返却した単行本4冊の中身を確かめだしたし。
                    単行本は雨に濡らしてませんから!感じ悪い!

                    この図書館、たまに市の広報で
                    職員の募集をするんだけど
                    図書館司書の有資格者が応募条件なのよ。
                    だからこの無愛想さんも有資格者のはず。
                    なのに
                    「同じシリーズでも巻によって値段が違う」
                    ということもご存じない。
                    不信感ありまくりですよ、本当に資格持ってるの?って。
                    普段本読んでるの?買ってるの?本好きなの?
                    ホントは本に興味ないんじゃないの?
                    って聞いてみたい。

                    この件で懲りたので
                    文庫本が入る大きさのジップロックを買ってきました。
                    これでもう図書館の本は濡らさずにすむでしょう。

                    追記:本の弁償は無事に済みました。
                     

                                
                    0
                                  

                      図書館の本は弁償するだけ損をする

                          
                      昨日のブログ
                      図書館司書に不愉快な思いをさせられた話を書きました。
                      それで決心した事があります。

                      今後、私は図書館の本を弁償しません。

                      前提として
                      図書館の本は大切に扱います。これは当然です。
                      しかし、今後万が一濡らしたり汚したりしてしまっても。
                      そうなっても、私は弁償しないと決めました。

                      理由は
                      ・弁償を申し出た時の図書館司書の対応がひどい。
                      ・実際に汚してしまった本よりも
                       値段が高い本での弁償を要求される。

                      と、非常に不愉快な思いをさせられたからです。

                      人間としてマナーを守っても
                      不愉快な思いをさせられるなら。
                      弁償は当然の出費だとしても
                      お金払って不愉快な思いをさせられるなら。
                      弁償などしない方が賢明だと思います。

                      昨日書いた中央図書館では
                      本の扱いは丁寧なようで
                      あまり汚れたり書き込みのある本は見当たらないように思います。
                      それでも心無い人はいるもので
                      借りた本に
                      コーヒーをこぼしたようなシミとか
                      お菓子の食べこぼしみたいなものを発見することはあります。

                      私が図書館で借りた本は、私の本ではありません。
                      それに、私が借りて返却した後に
                      他の人が借りる可能性もあります。
                      だからこそ、次に借りる人が不愉快な思いをしないように。
                      図書館に迷惑をかけないようにと思って
                      弁償を申し出たのに。
                      バカを見た思いです。

                      まさか、公立図書館でヤ●ザみたいな対応をされるとは
                      誰が思うでしょうか。
                      たった20円とはいえ、値段の高い本で代わりに弁償しろとは
                      ぼったくりもいいところ。
                      あの図書館では、反社会勢力を雇っているのでしょう。

                      私の図書館に対する対応は以下の通り。

                      1.今まで通り、図書館で本を借りる。
                      2.図書館の本は大切に扱う。
                      3.万が一、図書館の本を濡らしたり汚したりしても
                        バックれる。
                      4.ただし、3の対応は地元の中央図書館に対してのみ。
                        たまに他の図書館を利用する事もあるため
                        もし他の図書館の本を汚したりしたら
                        お詫びと弁償は申し出る。
                        図書館の態度によっては以降は3の対応をする。

                      もし、このブログがどなたかの目に止まったのなら。
                      その方にも
                      「図書館の本は大切に扱うこと。
                       ただし本を汚しても(図書館の態度によっては)弁償不要」
                      と提案しておきます。
                       


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